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黒髪でも!アイブロウマスカラで垢抜け眉メイクにトライしてみよう!



化粧品売り場の中に、さほど目立つこともなく、でもずっと長年鎮座している眉マスカラ。「マストアイテム!」みたいに取り上げられることもないけど、ずっとその存在は消えない眉マスカラ。

トレンドになっても、いつのまにか消えているコスメも多くあるけれど、眉マスカラはずっとあります。これ、なぜかというと、やはり役立つからです。

特に日本人は、もともとが黒髪で、いろいろとカラーリングをして髪色を楽しむ方も多いので、それに合わせて眉の色も変えたいという需要に、簡単に応じられるのが眉マスカラなのです。




このように、これまでは「髪を染めたら使うもの」という位置付けでしたが、最近は眉マスカラのカラーバリエーションも増えたので、髪を染めてなくても使える眉マスカラも多く存在しています。特に嬉しいのが、加齢と共に眉毛に白髪が混ざってきた方にお勧めのカラーもあるという点。

黒髪だけど瞳の色が茶色い方、髪を染めていないけどもともと地毛がやや茶色い方、黒髪だけど眉毛が濃すぎて重たく感じているという方は、ぜひ眉マスカラにトライしてみてほしいなと思います。





また、眉マスカラには色をチェンジするだけでなく、毛流れを整えるという役割もあります。髪の毛でいう整髪料と同じ役割ですね。もともと眉の毛流れが上向きに生えている方は、アクティブで元気なイメージに見えますが、それを和らげたいなら眉マスカラで下向きに整える。もともと眉毛の毛流れが下向きに生えている方は、優しくおっとりしたイメージに見えますが、それを元気なイメージにしたい時は眉マスカラで上向きに整える、というように、毛流れのスタイリングもできるのです。




■黒髪の方にお勧めなアイブロウマスカラ



ダークブラウンやアッシュブラウンなどのカラーがお勧めです。黒髪でも浮くことなく、ほのかに眉毛を軽やかに見せることができます。「メイク感」が高まるので、垢抜け度もアップします。

お勧めカラー「ダークブラウン」ページ中盤



■眉毛の白髪をカバーしたい方にお勧めなアイブロウマスカラ



眉毛に混じってきた白髪をカバーするなら、ブラウンとグレーの中間のような色がお勧めです。光の反射で目立ってしまいがちな白髪をしっかり着色してくれます。

お勧めカラー「アンバーグレー」ページ中盤





アイブロウペンシルやアイブロウパウダーでは絶対に成し得ない仕事をしてくれるのが、アイブロウマスカラ。なぜなら役割が根本的に違うからです。ペンシルやパウダーは皮膚に着色するものですが、アイブロウマスカラは「毛そのもの」に着色して、毛流れを整える整髪料的な役割を持っています。

マスクメイクの今だからこそ、眉メイクは手抜きしたくないところ。ぜひ眉メイクアイテムをプラスワンして、垢抜け眉毛、目指してみませんか?








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若く見えるOK眉・老けて見えるNG眉



「人に与える印象の7〜8割は眉毛で決まる」と言われるくらい、眉毛って本当に大事なパーツなんです。しかもここ最近はマスクをして過ごすことが多いので、顔の下半分が隠れてしまう分、眉毛が背負う役割は、更に大きくなっているわけです。本当に、眉毛は責任重大。大事な大事なパーツです。

そんな絶対に失敗したくない眉毛。今回は、若く見えるOK眉と老けて見えるNG眉を、イラストにしてまとめてみました。まずは、こちらをご覧ください。※拡大してご覧ください。



老けて見えるMG眉 一覧




老けて見えるNG眉1
眉頭が内側に入り過ぎ。眉間にシワが寄ったような、しかめっ面のように見えてしまう。


老けて見えるNG眉2
眉尻が眉頭より下がっている。優しい印象にも見えるが、まぶたが下がって見えることにも繋がるので、若見え効果は期待できない。


老けて見えるNG眉3
眉頭と眉尻が細くて、中央が太い。三角のような形や、三日月のような形の眉毛は古く見えてしまう可能性大。眉頭が細くなっていることに気付いていない方も多いので、要チェックです。


老けて見えるNG眉4
眉頭〜眉山が直線なのに、眉山〜眉尻にかけて、急に曲線になっている。まるで釣り針か、かぎ針のような形。これも古く見える可能性大です。古く見えると、老けて見えるのです。


老けて見えるNG眉5
眉頭〜眉山:眉山〜眉尻=1:1 の比率になっている。眉山が内側にあると、幼いイメージに見えて若返り効果もあると思われがちですが、「幼い」と「若々しい」は別物です。眉山が眉毛の中央にあると「洗練していない」「垢抜けない」イメージが強くなってしまうので、そこから老け顔イメージにつながってしまう危険性が大きいです。


老けて見えるNG眉6
細過ぎor全部同じ太さ。これはもう、言わずもがな。


老けて見えるNG眉7
眉頭が1番濃い。眉頭から描き始めている方にありがちなパターンです。眉頭が濃いと、やや男性的な、ゴツっとしたイメージになりがちで、やや古く見えてしまう危険性もありますので、注意が必要です。





いかがでしょうか。一つずつ、ご自分の眉毛と見比べながらチェックしてみてくださいね。そして、当てはまる点がある!という方は、次のイラスト「若く見えるOK眉」を見てみましょう!





若く見えるOK眉 ポイント1
眉頭は、目頭の真上、もしくはそれより少しだけ内側に入ったあたりから。


若く見えるOK眉 ポイント2
眉頭と眉尻は、ほぼ同じ高さに揃えておく。もしくは、眉頭より眉尻が少し高いのは問題ない。


若く見えるOK眉 ポイント3
眉頭から眉山までは、ほぼ同じ太さで仕上げていく。眉山から眉尻かけてを先細りさせるように意識する。


若く見えるOK眉 ポイント4
眉頭〜眉山:眉山〜眉尻=2:1の比率に!


若く見えるOK眉 ポイント5
眉頭は薄く、眉山は濃く。その濃淡のグラデーションを意識すること。



いかがでしょうか。
老けて見えないためには、古く見えないことと、違和感が無いことが大事です。トレンドもちゃんと意識して取り入れながら、時代とともにアップデートしていかなければなりません。マスク時代だからこと、眉とアイメイクは手抜きせずに努力をする。ぜひ、楽しみながら「若見えOK眉」トライしてみてくださいね!






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読者Q&A「ビューラーをかけるとアイラインが消えるのは何故!?」




《Question》

愛さん、こんにちは!インスタライブ(11/28) アイシャドウグラデーションの時に、アイシャドウ→アイライン(ペンシルタイプ)の順番で書かれてましたが、リキッドタイプでも同じ順番ですか?初歩的な質問で恥ずかしいのですが、アイメイクの順番が分かりません。

そして、リキッドタイプでアイラインを描いた後にビューラーを使うとアイラインが消えてしまいます…。乾くまで待つしかないのでしょうか?朝からメイクに時間を掛けられない時もあるので、何か裏技とかあれば教えてください!



《Answer》

それではお答えして参ります!

まず、11月28日のインスタライブの模様は、こちらからご覧いただけます。



↑アイシャドウの縦グラデーション&横グラデーションのお話をしている回です。


この中では、ご質問者様がおっしゃるとおり、「アイシャドウ」→「アイライン」の順番でアイメイクを行なっています。この順番は「教科書通りの基本の順番」と言ったところでしょうか。ベーシックな手順ではあります。リキッドアイライナーの場合も同じく、アイシャドウからのアイライン、というのが基本の順番です。





しかし、必ずそうでなければならないわけではありません。ペンシルであってもリキッドであっても、先にアイラインを引いてからアイシャドウ、という順番でもOKです。この場合、引いたアイラインをアイシャドウがぼかしてくれる作用が働くので、自然な仕上がりになるメリットもありますし、急いでいる朝なんかはアイラインがガタついてしまう時もあるので、後からアイシャドウを乗せるようにすれば、そんなガタつきも目立たなくしてくれる嬉しい効果もあります。


ちなみに、タイマーを5分でセットして、ガチですっぴんから5分フルメイクを仕上げた時の動画がコチラ。この動画では、時短のために先にアイラインを引いています。



↑ぜひ時短メイクの参考にしてみてください。



で、最も気になったのはここ。
 ↓

リキッドタイプでアイラインを描いた後にビューラーを使うとアイラインが消えてしまいます…。乾くまで待つしかないのでしょうか?


この部分なのですが、リキッドアイライナーを引いた後にビューラーをかけると、アイラインが剥がれて消えてしまう原因は、2つ考えられます。





考えられる原因1

ビューラーを根本まではさみ過ぎているケース。もし、リキッドアイライナーだけでなく、アイシャドウもちょっと薄くなっているとか、ペンシルタイプを使っても消えてしまうならば、この原因が考えられます。
基本的に、ビューラーをかけてもアイメイクが剥がれないのが正しいビューラーの使い方です。ビューラーの金具をまぶたに押し当て過ぎていたり、根本すぎる部分まではさんでいると、アイメイクが剥がれてしまうばかりでなく、まつ毛にも相当な負担がかかっているので、要注意。
「ビューラーはちょっと痛いくらいが当然」という癖が無意識のうちに付いてしまっている方が実に多いのですが、ビューラーが痛いようでは使い方が間違っています。もしくはビューラーの形状がまぶたに合っていません。圧迫感や引っ張られ感も無いのがベストです。




考えられる原因2

ビューラーは正しく使えているはずなのに、やはりリキッドアイライナーが剥がれてしまうという場合は、おそらく、使っているリキッドアイライナーが「かなり乾きにくいリキッドアイライナー」であるか、もしくは「フィルムタイプのリキッドアイライナー」であるかのどちらかなのではないかと思います。

ご質問文にも、「乾くまで待つしかないのでしょうか?」とありますので、おそらく乾きにくいアイライナーを使われているのでしょう。この場合、正直、乾くまで待つのがベストです。乾きにくいアイライナーの場合、上からアイシャドウを乗せるにしても、乾いてからでなければ綺麗に乗りませんので、「乾きを待つ時間」はどうしても必要になってきます。これがどうしても苦になる場合は、リキッドアイライナー自体を変えた方が良いでしょう。

「フィルムタイプ」のリキッドアイライナーも乾きにくいものが多いので要注意です。フィルムタイプは、乾いてしまえば滲みにくいものが多いので良いのですが、乾くまでがちょっと難点なんですよね。手の甲に描いてみて、乾いたあとに強くこすってみた時に、消しゴムのカスのようにポロポロと剥がれ落ちるタイプが、フィルムタイプです。







いかがでしょうか。もし思い当たる点があれば、ぜひ見直してみてくださいね!
少しでもお役に立てれば幸いです!







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読者Q&A「加齢と共に目元が変化。たるみまぶたをスッキリ見せる方法」




Question

年齢と共に、二重が落ちてきて、昔と違う目元になってしまいました…(二重幅が無くなった感じ)。目力も無く、垂れ目気味に…。全てはたるみが原因かと思うのです。メイクで、パッチリ!キリッ!スッキリ!見せる方法を教えて下さい!宜しくお願いします!


Answer

二重でも奥二重でも一重でも、目の形関係なく訪れる「まぶたの変化」。加齢と共に、どうしても、たるみや下垂などの変化が訪れますね。そのような変化は、お顔立ちを柔らかく、優しい印象に見せてくれて、尚且つ年齢を重ねた深みもありますので、決して、一概に「良くないこと」というわけではありません。

しかし、人はどうしても「以前の自分」と比較してしまうもの。「昔は無かったのに出てきたシミやくすみ」「昔はあったのに無くなってきたハリやツヤ」。昔の自分との違いを感じると「年取ったんだなぁ」と実感したりします。そこで今日は、加齢による「たるみまぶた」をメイクでぱっちり!スッキリ見せるテクニックをお伝えしていきます。





まぶたが変わったらアイメイクも変える



加齢とともに顔立ちが変化してきたのは分かっているけど、なかなかメイク法を変えられずにいる…という方は多いと思います。長年してきたメイクを変えるのは、なかなか難儀なこと。しかし、お顔が変わったなら、当然メイクも変えるべきです。これまでの習慣や癖を、思い切って一回リセットしましょう。勇気が必要ですが、まずはそこからスタートです。

例えばアイシャドウを塗る範囲。まぶたがたるんでくると、目を開けても色が見えにくくなるので、アイシャドウを塗る範囲は当然広くなります。目を開けて、正面を向いた時に、ちゃんと色が見えるまで塗るのがベストですが、たるみまぶたの場合、結構広く塗ることになるので、最初は「こんなに塗って大丈夫かしら…」と不安になる方も多いです。でも、ほとんどの場合、大丈夫です。

目を閉じた時にどのくらい塗られているかは気にせず、あくまでも「目を開けている時」を最優先してアイシャドウを塗りましょう。





上まぶたは強く、下まぶたは明るく



これは、目元を若々しく、元気に、ぱっちり見せるための方程式と言っても過言ではありません。上まぶたのフレームラインをくっきり強調し、下まぶたは極力明るく見せていくように工夫しましょう。

例えば、上まぶたには黒のアイシャドウを使って、アイラインを太めに引いたように見せるというのも一つのテクニック。アイライナーを使って太いラインを引くよりも自然に仕上がりますし、何より簡単です。そして下まぶたには、ベージュやゴールド系の、肌を明るく見せるアイシャドウを乗せ、まぶたのくすみをしっかりオフ。また、パールベージュやゴールド系のカラーペンシルで、下まぶたの粘膜にインサイドラインを引くと、目元が明るく見えて効果大です。ただし、真っ白を使うのはNG。かえって目が淀んで見えてしまうので避けましょう。




付けまつ毛も効果的なアイテム



なんと言っても、目元を若々しく見せるには、まつ毛メイクが最重要事項です。まつ毛がしっかりあるように見えると、それだけで若々しく、そして女性らしく見えるので、絶対に手を抜いてはいけない部分なのです。ビューラーでしっかりとまつ毛を上げることで、まぶたのお肉を持ち上げてくれる効果がありますので、ビューラーは念入りに。そしてマスカラできっちりボリュームアップしましょう。

自まつ毛が少ないという方は、付けまつ毛もお勧め。付けまつ毛をまぶたに貼り付けると、それだけで更にまぶたのお肉を持ち上げる効果が高まるので、まつ毛を濃く見せるだけでなく、まぶたのリフトアップにも繋がります。

付けまつ毛に慣れるまで、やはり練習は必要ですし、手元が見えにくい方は拡大鏡も必要になってきます。でも、その努力をする価値は、あります。目元を若々しく見せたい方、たるみまぶたをスッキリ見せたい方には、ぜひトライしてみてほしいアイテムの一つです。






いかがでしょうか。

まずは、これまでのアイメイク法、先入観をリセットして、勇気を持って変化を楽しむこと。そして「上まぶたを強調&下まぶたは明るく」という方程式を意識すること。さらに、まつ毛メイクに重点を置くこと。この3つのポイントを、ぜひ取り入れてみて下さいね!






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読者Q&A「グレイヘアの方の眉メイク・オススメ新商品もご紹介」



《 今日のご質問 》

母が白髪染めをやめて最近グレイヘアにしました。今までは茶色のアイブロウペンシルで眉を描いていましたが、グレイヘアにしてから、茶色だと違和感があるような…?グレイヘアに合う眉メイクと、眉以外にもワンポイントアドバイスあれば、お願いします!


《 それではお答え致します! 》

実は少し前に、ひっそりと、オンラインストアに新商品を追加しておりました。
アイブロウペンシルの新色(アッシュグレー)と、アイブロウマスカラの新色(アンバーグレー)です。






この2色とも、私が初めてサンプルを見た時に思ったのが「あ、この色はグレイヘアの方にピッタリ!」ということでした。近いうちにご紹介しようと思っていたのですが、ちょうど良いタイミングで、グレイヘアに合わせる眉メイクについてのご質問を頂きましたので、この機会にご紹介させて頂きます!

ご質問者様がおっしゃる通り、グレイヘア・シルバーヘアにされた場合、眉毛の色が茶色のままだと、やや違和感を感じてしまいます。しかし、だからと言って、ただのグレーやブラックなどにしてしまうと、せっかくの柔らかいニュアンスの髪色とはマッチせず、眉が浮いてしまいがちです。

ですので、ダークブラウンとグレーの中間のような色がオススメなのですが、今回の新色がまさにそういうカラーだったので、ぜひそのような方に向けてご紹介しようと思っていたのです。

アイブロウマスカラのアンバーグレーは、眉毛に白髪が混じってきた方にオススメ!ナチュラルに白髪をカバーすることができます。

このようにして、グレイヘア・シルバーヘアにされた方は、ポイントメイクの色味に迷ってしまうことが多いのですが、まず、眉メイクに関しては、このオススメアイテムをぜひ参考にしてみてくださいね。


こちらからご購入できます!【アイブロウペンシルのアッシュグレー&アイブロウマスカラのアンバーグレー】




【グレイヘア・シルバーヘアの方のメイクのポイント】



上品で素敵なグレイヘア・シルバーヘアの方に共通することって何だろうと考えた時、ある1つの大事なポイントが思い浮かびます。それは「あえて感」です。染め忘れている感じでもなく、どうでもよくなってしまっている感じでもなく、あえてグレイヘアを選択しているという印象です。

その「あえて感」がどこから生まれるのかと言うと「全体的な上品さ・丁寧さ」であると、私は思っています。ヘアスタイル以外のメイクや身につけている物に「きちんと感」があれば、グレイヘアも上品に見えてくるのだと思います。

そう考えると「まずはメイクも手抜きせずにちゃんとする」ということが大前提です。グレイヘアでメイクを手抜きしてしまうと、どうしても老け込んだイメージや、疲れた印象に見えてしまうので、せっかくのグレイヘアを最大限に活かすためにも、まずはちゃんとメイクをする。その意識を持ち続けましょう。




■ベースメイクは、疲れて見えないように、シミカバーやクマカバーに重点を置いて、丁寧に。メイクの中で最も重点を置くように心がけます。

■アイシャドウは華やかすぎる色味は避け、肌馴染みの良い自然な色味を選びます。ただし、まぶたがへこみ、影が出来やすい方は、ブラウン系などの影を作る色よりも、まぶたを明るく見せるベージュパールや、明るめのピンクパールなどがオススメです。

■アイラインやマスカラは省かずに。目元を生き生きと若々しく見せる大事なアイテムです。白目を綺麗に見せてくれますし、何よりまつ毛があるだけで、かなりの若見え効果があるのです。

■チークも省かずに入れて頂きたいのですが、ここ最近の流行も加味し、あまり濃く入れすぎず、ほんのり色が付く程度に抑えましょう。グレイヘア・シルバーヘアにはオレンジ系よりもピンク系がマッチします。

■リップはお顔全体に血色感を足してくれる大事なアイテムですので、必ず塗ります。ベージュ系などの薄い色は避け、なるべく綺麗で濁りの無いカラーを選びます。リップもチーク同様、オレンジ系よりもピンク系・レッド系がマッチします。







いかがでしょうか。

人生の深みと優しさを感じさせる素敵なグレイヘア。それをより美しく活かすためにも、ぜひメイクも楽しみながら「きちんと感」を出していきましょうね。









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読者Q&A 「マスクを取った時の残念な感じをどうにかしたい!」



《 今日のご質問 》

30代半ばの主婦です。面長で額も広く、目から下の面積も広く、間延びしていてマスクを取ると残念な感じになってしまいます。涙袋もあまり無く、20代の頃に比べ二重幅も狭くなり目が小さくなりました。

チーク、ハイライト、下まつげのマスカラも塗っているのですが、マスクをしている時と外した時のギャップに悲しくなってしまいます。目から下の残念な感じが少しでもマシになってくれたらいいのですが…。





《 それではお答えして参ります! 》

ずっとメガネをして過ごしていると、そのメガネがもはや自分の顔の一部に感じるように、ずっとマスクをして過ごしていると、マスクをした自分の顔がメインのようになってしまいますよね。

マスクは顔の下半分を隠してくれるので、面長感や下膨れ感などをカバーしてくれるという良い点もある反面、マスクをはずした時に、それらがより気になるようになってしまった・・・という方も少なくないでしょう。


ご質問者様のお悩みを整理してみると、額が広くて間延びしている感じや、面長であるということなど、もしかしたら元々気にされていた部分なのかもしれませんが、マスクをするとそれがカバーされてしまう分、はずした時のギャップが気になってしまっている、ということなのかなと思います。

「どうせなら最初からマスクをしていない状態で人に会えたらいいのに、途中でマスクをはずさなきゃいけない方が辛い…」

きっと、肌荒れや歯並びなども同じで、マスクで隠すことができる分、はずした時に目立ちそう…と、感じる方も多いのではないでしょうか。






さて、本題に戻りますが、マスクをはずした時にも面長感が目立たず、メリハリのある顔立ちに見せるためには、やはり「チーク&リップ」が重要なポイントとなってきます。

ぜひ、以下のテクニックを試してみてください。





■チークは2色使いで立体感を演出!



チークって、ポイントメイクの中で最も広い面積で着色する工程なのですが、アイメイクのように何色か使ってグラデーションを作る、という認識があまり無いですよね。

単色チークがオーソドックスではありますが、アイメイク同様、チークも複数の色を使って、お顔立ちにより立体感を出すことができます。


手法は簡単。いつも使っているメインのチークと、それよりも薄い色のチーク、併せて2色準備しましょう。薄い色のチークを探して買うのは大変なので、ハイライトやベージュ系アイシャドウと混ぜて使うなどして、色味を自分で作ってしまってもOK。



まず始めに、濃い方のチークを乗せます。この時、位置が高すぎると面長感が強調されてしまいますので、「小鼻の横」くらいの高さを目掛けてくださいね。角度をつけず、真横水平に、内から外へ。ただし、あまり顔の端まで広げてしまうと、やや古い印象に見えてしまうので要注意。

楕円形のような形で入った1色目のチークを囲むようにして、2色目(明るい方のチーク)を入れていきます。
1色目のチークが、より効果的なグラデーションになるように意識しましょう。



このようにして2色使いでチークを入れると、頬の立体感が強調され、面長感の軽減、間延び感の軽減に繋がります。





■リップメイクはマスク着用時も省かない!口元をしっかり強調しよう。



マスクをはずした時に、最も「残念!」を引き起こしてしまうのが「手抜きした口元」です。

リップメイクをしていないだけでなく、ファンデーションが少しでも唇についたままになっていたら、疲れて見えてしまうだけでなく、顔が大きく見えてしまう原因に。

特に「面長・下膨れ・エラ張り」が気になっている方は、マスク着用時であっても「ノーリップNG!」です。


ヌーディな色味ではなく、唇が健康的に見える色を選びましょう。濃い色でなくてもOK。肌色と唇の差異をつけることが大事です。

グロスのような艶やかなタイプだとマスクに付いてしまうので、やや硬さのある口紅か、全塗りできるソフト芯のリップペンシルを使いましょう。唇が小さい方・薄い方は、やや大きめに描くことで、面長感を軽減させることができます。






いかがでしょうか。

マスク時代の新たな悩みとも言えるご質問だったかもしれませんね。マスクをしている時も、はずした時も、自分自身が心地よくいられるように、少しずつ、楽しみながら、メイクで工夫していきましょうね。


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読者Q&A「マスクをしてもリップメイクはしたい!」



今日のご質問はコチラ。

***

マスクメイクについての質問です。
マスクを日常的にするようになってだいぶ経ちますが、
最初の頃は、マスクをするからいいやと思い、リップもチークもしていませんでした。
しか最近は、マスクをしていても、せめて口紅だけは・・・と思うようになりました。
マスクをしていても差し支えないリップの仕方があれば、教えて下さい。


***



それでは、お答えして参ります!

「マスクをしていても、リップメイクをしたい。」
その気持ち、とっても分かります。

マスクを付けて過ごす日々がこれだけ長くなってくると、
「リップメイク禁断症状」のような感じで、
「あーーー口紅塗りたいなーー」と、ふと思ったりします。

なので、私はマスクを付けるとしても、リップメイクはしています。


ただ、マスクにベッタリ付いたりするのは嫌なので、
ある工夫をしています。

マスクに付かないリップメイクのコツは2つ。
1つずつご紹介していきましょう。







■口紅やグロスは使わずに、リップペンシルだけで仕上げてみる。

マスクに付かないリップメイクを仕上げるには、
油分を控えめにすることが必要です。

なので、口紅やグロスよりも油分が少ないリップペンシルを使うのも1つの方法。

通常、リップペンシルは唇の輪郭を描くもの、という位置付けですが、
今回は、輪郭ではなく唇全体を塗りつぶしてしまいます。

そのためには、芯が柔らかく、スーッと伸びの良い、
唇に負担なく塗りつぶすことができるタイプのものを選びましょう。

最近、私が気に入って使っているのは、
このリップライナー(中でもピンクベージュ)です。

スルスル描けるので、唇全体に負担なく塗ることができます。
そして、マスクに付かないので心地よい!

おすすめです。







■フェイスパウダーを使って、口紅に蓋を閉める。

手持ちの口紅を使いたい場合には、こんな裏技もあります。
それでは手順をご説明します。

1 まずは通常通り、口紅を塗る。
2 ティッシュを用意する。
3 1枚のティッシュを、更に引き裂くように2枚に分け、極薄の1枚をゲットする。
4 極薄の1枚のティッシュを唇の上に当てる。
5 そのティッシュの上から、フェイスパウダーが付いたパフで唇を押さえる。


イメージできましたでしょうか。

極薄のティッシュがフィルターのような役割となって、
ティッシュが口紅の油分を吸いつつ、
ティッシュの隙間から極少量のフェイスパウダーが唇に付着し、
口紅に蓋を閉めてくれるような役割を果たします。

こうすることで、マスクへの付着を大きく軽減してくれます。






いかがでしょうか。
マスクをするからメイクをおざなりにするのではなく、
マスクをしていても不快感なくフルメイクを楽しめる方法を模索してみましょう。

どんな状況でも、ベストな自分でいられるように。
楽しみながらトライ!です。






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読者Q&A「パーソナルカラー診断で似合うと言われた色がしっくりこない!」



《今日のご質問》

2年前、プロの方にパーソナルカラーを診断してもらい、結果はウィンターでした。
以降、洋服やヘアカラーもウィンターの物を選ぶようになりましたが、
アイメイクだけ、何だかしっくりこないのが悩みです。

ベースメイクはパーソナルカラー通り、
ウィンターのピンク寄りのものが1番しっくりきます。

ヘアカラーも明るめだったのをダークブラウンにし、
眉もライトブラウンをやめ、グレーブラウンにしました。

しかし、アイシャドウにおいては、
ウィンター代表色であるブルーやグレーが、どうもしっくりきません。
だからと言って、オータムの色を使ってみるとやはり老けて見え、ブラウンメイクもパッとしません。

ウィンターには黒い瞳が多いらしいですが、
私の瞳の色はヘーゼルと言ってもいいくらい、
明るい茶色なのが原因なのかとも思います。

アイシャドウだけは、パーソナルカラーにこだわらず、
瞳の色に合うアイシャドウを選んだ方が良いのでしょうか?

このような場合のアイシャドウの選び方を教えてください。

↓↓↓



それでは、お答えして参ります。
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読者Q&A「二重にたるみが生じてアイラインが隠れてしまう」




《今日のご質問》

ご相談なのですが、アイラインの事です。
元々結構幅の広い二重なのですが、年齢と共にまぶたが下がってきて
特に目尻側の二重の部分が重なってしまいます。

なので少し引っ張り気味にしてアイラインを引いても、
手を離すとラインの上に二重の部分が重なってしまい、
ラインが隠れて目尻全体が黒く見えてしまいます。

ラインを引かないと目元がボヤけた印象になってしまうので
上手なラインのひき方、アイシャドーの乗せ方を教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

↓↓↓

このお答えのポイントは
「あくまでも目を開いて正面を向いた状態を重要視する」ということ。

それでは、お答えしていきます!

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パールとラメ・シワを目立たなくしてくれるのはどっち?



これ、実はちゃんと知っておかないと損をしてしまう、大事なポイント。

なんとなく「どちらもシワが目立たなくなるんじゃない?」と思っている方も多いのですが、
そんなことは無いのです。

「どちらかがシワを目立たなくしてくれるよ!」という話ではなく、
「どちらかはシワを目立たせちゃうよ!」という話なので、とっても重要。

今日は画像付きでご説明していきますので、
一目瞭然でお分かり頂けると思います。



まず、こちらの画像をご覧ください。



左からパール、ラメ、マットです。
面がピカッとするのがパール、ツブツブ点々で光るのがラメ、全く光らないのがマットです。

腕なので、元々さほどシワはないのですが、もっとズームしてみましょう。
まずは、パール。



よーく見てみてください。
パールが塗られている部分、皮膚の角質の細かい凹凸が目立つ感じがしませんか?



次にマット。




マットも見てみると、若干、毛穴が目立つ感じがしますね。


では、ラメはどうでしょう。



細かな角質の凹凸や毛穴が、
まるでモザイクをかけられたかのように目立たなくなっています。


これ、とっても嬉しい効果ではありませんか!
私はよくこれを下まぶたの小じわ隠しに使っています。


パールを使うとシワが目立ってしまうことが多いので、要注意なのです。
上まぶたの皮膚がシワっぽくなっている方も要注意。

目元のシワが気になる方はぜひ、
買う前にパールとラメを見極めてから選ぶようにしましょう。


ちなみに、パールとラメが混ざったタイプも多く存在しています。

その場合、シワを隠す効果は、
「パールのみ<パールとラメの混合<ラメのみ」
という順序になります。

どうしてもパールのピカッとしたツヤが好き!という方は、
ラメが混ざっているタイプを選ぶか、
自分で上からラメを重ねるなどの工夫をすると良いでしょう。

ぜひ、アイシャドウ選びの参考にしてくださいね!

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