LOGIC

Ai TERANAGANEがメールマガジン、
Facebookで配信している
「メイクアップ人生」のバックナンバー。

まつ毛メイクのエピソード

今日は、前回のアンケートでお寄せ頂いた、
「まつ毛メイク」についてのエピソードを2つ、ご紹介したいと思います。
【まつ毛メイクのエピソードを教えて下さい。】
私の友人は、大学時代、マスカラでまつ毛盛り盛りで、
「まつげに蚊止まってるよ」と男性から言われたことがあります。
付けまつ毛も意外に男性からは、
受けがよくないと聞いたことがあるのですが、
女性と男性のまつげの認識って違いますね。
↓↓↓
【このエピソードについてのコメント】
そうなんです。
男性と女性では、まつ毛に対する認識、美意識が、
やや違うことが多いです。もちろん個人差はありますが。
まつ毛に限らず、
「あきらかに自然体じゃないもの」に、
不快感を示す男性が多いのは事実です。
もしくは、不快感ではなく「珍しいね」「変わってるね」という、
明らかに「奇麗だね」という印象とは
別の印象を持たれる場合も、あります。
グロスで口元を光らせるというのも、
それが好きな男性もいれば、不自然だから嫌という男性もいます。
付けまつ毛も、
なんのために付けるのか分からないという男性もいます。
ちなみに、私自身もエピソードとしては、
ブルーのカラーマスカラを付けていたときに、
「まつ毛が青いね」とだけ言われました。
「きれいでしょ?」と言うと、
「いや、きれいっていうか、青いね。」と。
つまり、それが奇麗とか美しいという印象ではなく、
ただ、まつ毛が青いというのが気になるということです。
だからといって、
常に全てを男性目線にメイクをする必要は無いですし、
それはシチュエーションによって変えていけばいいだけだと思います。
ただし、マスカラがゴテゴテのダマダマになっているとか、
付けまつ毛が白く汚れているとか、
「品がない」「汚い」と思われることのないように、
その点は十分に注意する必要があります。
【まつ毛メイクのエピソードを教えて下さい。】
マジョリカマジョルカのロングタイプマスカラを使っています。
いつもまぶたについてしまうのが残念です。
薄眼で乾くのを待ってから、まばたきしてるつもりなのですが、
いつもべたっとまぶたに付いてしまいます。
ぬぐって直しますが、面倒です。
↓↓↓
【このエピソードについてのコメント】
そうなんです。
マジョリカマジョルカは、いくつかの種類のマスカラがありますが、
乾くまでに、結構な時間がかかり、
まぶたに余分な液体が付きやすいという傾向があります。
黒の色が濃く、乾いてしまえば滲みにくいというメリットもあるのですが、
塗るときには細心の注意を払わなければなりません。
目の形的に、
まつ毛がまぶたに付きにくい形の目であればまだいいのですが、
やや腫れぼったい一重、奥二重の方など、
どうしてもまつ毛がまぶたに付きやすいという方には、
あまりお勧めしないマスカラの1つです。
* * *
皆さんのエピソードを読んでいると、
わりと同じ失敗をしたことのある方が多かったり、
同じ内容の悩みを持っている方が多かったり、という傾向が見られました。
ですので、明日から数回に渡って、
まつ毛メイクのノウハウ総集編をお送りしたいなと思います。
まつ毛メイクについてのご質問などがありましたら、
ぜひいつでもお気軽にお寄せ下さいね!
ai@ailogic.jp 迄
明日からのマスカラノウハウを読む前に、こちらをもう一度復習!

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メイクタイムは○○タイム

さて、今日は前回の読者アンケートで皆さんから寄せていただいた回答を、
まとめてご紹介させて頂きたいと思います。
【皆さんの春夏メイクを教えてください。】
・眉を太く明るい色にしてみました。
アイシャドウは、冬はブラウンのグラデーションが多かったのですが、
春は、ベージュで質感だけ変えて、
目尻にワンポイントでグリーンをいれるのが気に行っています。
私の場合、二重幅は暗い色にしないほうが、
瞳が生き生きみえるようです。
・トレンドではないですが、
化粧下地・ファンデを崩れにくいタイプに変えました。
・夏は涼し気なブルー系を、
春はピンクやグリーン、オレンジ系のアイシャドウを付けてます
・秋冬によく使っていたカーキやボルドーのアイシャドウから
自然と手が遠ざかるようになりました。
下まぶたは目尻にアイシャドウをのせるくらいで、
ラインを引かなくなりました。
そういうのが今はトレンドなのかなと。優しい雰囲気になっていいですね。
・していません、というか、できていません。。。
モノトーンの服を好んで着るので、
どんな色で遊んだらいいかが分かりません。
(顔に明るいカラーを入れると、浮きそうで)
ですが、チークの色をふんわり明るい色にチェンジしました。
・淡いグリーンのシャドウを、
ハイライトとして目の下の際に入れてみたりしてます。
・世の中的に「透明感」らしいので、
フェースパウダーの余分をしっかりブラシでオフしたり、
目元はシアー感のある色みで仕上げています。
【今、一番素敵だなと思う芸能人は誰ですか?】
・生駒 里奈(いこま りな)ちゃん(乃木坂46)
とにかくツボ!かわいい。憧れます。
・竹内結子さん。
もともと好きな女優さんだったんですが、
最近はテレビや雑誌を見ていても笑顔がはじけていて、
内面が充実しているのが表情に出ている気がして、
見ているとひきこまれてしまいます。
花が咲いたような笑顔。パッと明るくなるのがいいですね。
メイクを見ていると、割とカラーレスで、作りすぎていないのに、
竹内さんの魅力が引き出されていて。
女の私から見ても、美しさにドキドキしちゃいます。
・井川遥さん。
肌の透明感や色気がすごく素敵で憧れます。
この人は、これから年齢を重ねて、
ますます綺麗になるんだろうなぁと思っています。
・森理世さん。
顔立ちなど日本人らしいけど世界基準で美しい人だから。
・平子理沙さん。
年齢にとらわれず女性でいることを楽しんでいるから。
・松坂慶子さん。
上品なメイクだけれど、古臭くなくて
朗らかな個性が引き立っているような気がします。
美人は冷たい感じがする人が多いので、何が違うのか気になります。
【私のメイクタイムは○○タイム】
・格闘タイム(笑)
・肌の状態がよくなったことに喜ぶタイム!
最近肌の調子がよくて、吹き出物とかもできなくなってきたし、
毛穴とかも小さくなってきたような気がします。
肌の調子がいいと化粧のりが、特にチークの発色が全然違うことを知り、
チークの発色の良さで、その日の肌コンディションを確かめています。
そして「いや~本当に肌が綺麗になったなぁ~(※自分比)」と
喜びを感じる時間です(笑)メイクがますます楽しくなりました。
・正直、社会人としての義務としてメイクしています。
肌荒れがありベースメイクが思うようにいかず、楽しくないのです。
食生活は気をつけていますが、スキンケアももっと見直して、
メイクを楽しめるようになりたいです。
・試行錯誤タイム。
いつも、もうちょっと何とかならないかなと思っています。
・誰かに会う自分になる時間。
接客業でもあり、表に出れば会う友人が増えたので
メイクすると「さて行ってきます」のスイッチが入ります。
今日は誰に会うかな、と楽しみな気分になれるので、
しあわせなことだわ~と思います。
・変身タイム。
・無心。自分の顔にだけ集中する時間。
* * アンケート回答を読んで * *
この度も、多くの方からアンケート回答をお寄せ頂き、
ありがとうございました。
1~2ヶ月に1度のペースでアンケートを行っておりますが、
この、読者様からのフィードバックがあるおかげで、
こうしてずっと継続してメルマガを配信し続けられています。
今後も、メイクのお悩みやご感想など、
アンケート時以外でも、いつでもお寄せいただければと思います。
今回のアンケートにおいて、メイクタイムは○○タイム?
という質問を設けさせていただきましたが、
メイクを楽しい時間と捉えている方、
義務として捉え、まだ楽しむには至っていない方、
試行錯誤する時間だという方、
格闘、戦いの時間であるという方、
様々なご回答を頂き、とても興味深く読ませていただきました。
メイクは毎日のことですから、
たとえ今、楽しい時間ではないと感じていても、
必ずいつか楽しみながらメイクができる日が来ると信じてください。
そして、メイク自体を楽しむというよりも、
挑戦、試行錯誤する研究の時間であるという感覚の方は、
その、挑戦する自分、研究する自分を好きになり、
そんな自分を楽しんでください。
失敗せず、成功する秘訣は、
成功するまで続けることです。
メイクに関するお悩みを色々と聞きますが、
そのお悩みを大きく2つの種類に分けるとすると、
・「じゃあやってみればいい」
という答えで解決できるレベルの悩み
そして、
・「じゃあ、方法やアイテムを変えてみよう」
という具体的な解決方法を提示できる悩み
の2つに分かれます。
つまり、まずは挑戦ができていない、
変化をすることに躊躇して、行動に移せていないという段階の方と、
挑戦はしてみた、
新しいことをしてみたけどうまくいかないという段階の方に分かれるのです。
まずは、挑戦しなければ、
その次の段階に進めません。
挑戦をして、いいと思えるまで継続していくことが、成功の秘訣です。
それを辛い道のりだと思わず、
そんな自分を好きになり、そんな自分を楽しむのです。
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興味深いアンケート結果

いよいよ明日から久しぶりのロサンゼルス。
今回はサンフランシスコへも足を伸ばします。
両方でセミナーを開催させて頂く予定です。
きっとまた素敵な出会いがたくさんあるのだと思うと、
今からとってもワクワクしています。
渡米中はこのメルマガをお休みさせて頂きますが、
どうぞ皆様、帰国後の配信も楽しみになさっていて下さいね!
さて、今日は皆様から頂いたアンケート回答を、
ご紹介していきたいと思います。
皆さんが書いて下さった「今年の美のテーマ」。
一部をご紹介致します。
・目指せ健康美!体に良いものを食べたり、保温に気をつけて、
 体の中から美しくなるよう、心がけています。
・出来るだけメイクしよう!と心掛け、
 メイクする日数を徐々に増やしていく事。
・ツンッ、と肌美人!というのもほうれい線がでてきたからです。
 ツンデレではないです。 
・知的で遊び心のある女性になること。
・頑張ってると悟られず、小綺麗にしていたい。
・ストレスに負けないような美肌を作りたい。
・目指せ透明感のある肌作り!
そして「ずばり整形手術には興味がありますか?」という質問にも、
様々な回答を頂きました。
・興味はありませんが、もし、するとしたら脂肪吸引です。
・自分は不細工だけども興味なし。
・20代の頃、目の下のくまがひどく、
 美容外科で相談して目の下部分の脂肪を少量摘出したことがあります。
 物理的に影を減らす目的だったようですが、
 劇的な変化はなかったです。
・半年前にシミ取りレーザーをやりました。
 頬の1センチ径の大きなシミがほとんど跡形もなくなり満足です。
 あとは肝斑なのかハッキリしない頬骨あたりのシミを
 何とかしたいと思っています。
・少しはありますがもしするとしたら、
 おでこのうねりや(おでこに肉がついている)しわ。
 背中ニキビの後を消すピーリング。
・痩身に興味大!顔であれば口元を整えたい。
この他にも色々な回答を頂きましたが、
これらを拝見していて感じたことがあります。
まず、年齢を問わず、
「美しい肌」を目指している方がとても多いということです。
憧れの女性像というよりも、
具体的に「肌をどうにかしたい」と考えている方が多いようです。
スキンケア観点からの素肌美を求めている方と、
メイクアップ観点からの完璧な肌づくりを求めている方と、
どちらもたくさんいらっしゃいました。
美しい肌に対する意識が高まっているという見方もできますが、
逆を考えれば、現代の女性は、
あまり肌の奇麗な人が少ないのかもしれない、とも感じました。
1世代前、2世代前から食生活が変わったことで、
生まれつき肌のアレルギー、アトピーなどを持っている方が増えたり、
排気ガスや紫外線による刺激が年々増していったりと、
私達をとりまく環境は、決して肌にいいものではありません。
そういったことが背景にあり、
現代に生きる私達女性は、
美しい肌を手に入れることに貪欲なのかもしれない、と思います。
そして、そんな時代だからこそ、
ただ表面的に美しいだけではなく、
「健康+美」を目指して行きたいものです。
そして興味深かったのが、整形手術に対する意識です。
興味があるという方と、興味が無いという方と、ほぼ半々でした。
今や若い学生でも手軽に行うことができる時代ですが、
価格が安くなればなるほど、
技術の低い手術を行うところが増えてくるのも事実です。
私自身は、整形手術に関して、
自分自身の責任のもと、
しっかりじっくり吟味した上で行うならば、
あり得る選択肢であると思っていますが、
そういった技術の低いところに当たらないように、
十分に注意すべきであると感じています。
そして、本当にそれが自分に必要なことなのか、
客観的に自分を見て、冷静に判断することが大事です。
さて、明日からのロサンゼルス&サンフランシスコでは、
私自身が開催する2回のセミナーに加え、
再びエアブラシメイクの研修を受けたり、
ビバリーヒルズのメイクサロンを視察に行ったり、
世界最大級の美容市に訪れたり、
有名なパワースポットであるシャスタに滞在したりと、
たくさんの刺激を受けて帰ってくることと思います。
帰国いたしましたら、ご報告させて頂きたいと思います。
それでは、行ってきます!

横グラデ?縦グラデ?

引き続き読者様アンケートにご回答を頂きまして、
ありがとうございます!
本日もペンネーム・ユカリさんから頂いたご質問の後半に、
お答えしていきたいと思います。
昨日は、頂いた5つのご質問のうちの2つにお答えしていきましたので、
本日は残りの3つにお答えしていきます。
* * * 頂いたご質問 * * *
■1
むくみがたいそうひどくて、顔も例外ではありません。
常にスッキリとした目でいるためにはどうしたらいいのでしょうか。
■2
ダブルラインをアイシャドウで入れる時の適切なブラシと色、
そしてダブルラインの効果と概念について教えて下さい。
■3
アイシャドウの縦グラデーションというのは、
どのようなアイシャドウで、どのようにするのでしょうか?
そして、それはどんな効果がありますか?
■4
AKB48の河西智美ちゃんは、
ぱっちりというよりは重めの二重でまぶたも重いわりに、
黒目がちで垂れ目で笑うと白目が一切見えず、
全体的に目が大きいとは言えませんが、個人的にタイプな目をしています。
近づくにはどこをどう気をつけたらいいでしょうか?
■5
アイシャドウを単色でグラデーションにする方法が分かりません。
どのようにすれば良いのでしょうか?
* * *
それでは、今日は3番、4番、5番のご質問にお答えしていきます。
* * *
>■3
>アイシャドウの縦グラデーションというのは、
>どのようなアイシャドウで、どのようにするのでしょうか?
>そして、それはどんな効果がありますか?
目の際が濃くて、眉毛に近づくにしたがって薄くなる、
いわゆる普通のグラデ−ションのことを、
「横グラデーション」と言います。
それに対し「縦グラデーション」というのは、
目尻側に行くに従って濃い、もしくは目頭側にいくに従って濃い、
という濃淡がついているグラデーションのことを言います。
どんなアイシャドウを使っても構いません。
縦グラデーションにするからといって、
特別なアイシャドウを使う必要はありません。
効果としては、
目尻側に行くに従って濃くなると、
骨格変化の点では、左右の目が離れて見える効果があります。
イメージの点では、大人っぽく色っぽい印象に見える効果があります。
目頭側に行くに従って濃くなると、
骨格変化の点では、左右の目が近づいて見える効果があります。
イメージの点では、活発で行動的な印象にみえる効果があります。
目尻側を濃くする縦グラデーションの方が一般的でしょう。
目頭側を濃くする縦グラデーションは、
極端にやりすぎると不自然な印象になりがちです。
>■4
>AKB48の河西智美ちゃんは、
>ぱっちりというよりは重めの二重でまぶたも重いわりに、
>黒目がちで垂れ目で笑うと白目が一切見えず、
>全体的に目が大きいとは言えませんが、個人的にタイプな目をしています。
>近づくにはどこをどう気をつけたらいいでしょうか?
グーグルで画像検索してみました。
なるほど、彼女の目の特徴を挙げてみます。
・黒目が大きい。
・下まぶたの膨らみがチャームポイント。
・下まぶたのフレームラインが横水平。
・目の横幅が大きい。
・垂れ目に見えるメイクをしている。
上記のような特徴が挙げられます。
これらの特徴をメイクで真似るとしたら、
垂れ目に見せることと、目の横幅を伸ばすことが最優先でしょう。
下まぶたの目尻側に濃い色のアイシャドウを幅広にいれてみたり、
アイラインの目尻側をぐっと長く伸ばしてみたり、
という工夫をしてみて下さい。
>■5
>アイシャドウを単色でグラデーションにする方法が分かりません。
>どのようにすれば良いのでしょうか?
複数の色を使ってグラデーションを作る場合は、
場所によって塗る色を変えればいいので、
さほどテクニックは要しません。
まぶた全体に水色、
その半分の面積にブルー、
目の際に紺色、
こうやって塗り分けるだけでブルーグラデーションが完成します。
塗り分けをするだけでグラデーションができるので、
やや雑な塗り方でも、それなりの仕上がりにはなります。
しかし、単純に考えると3色ものアイシャドウを使っているので、
まぶたに乗っかっているアイシャドウの粉の量は多めです。
つまり、質感が重たくなりがちなのです。
メイク感が高くなります。
(そうしたい場合はそれでOK)
しかし、まぶたを重たく見せたくない、
ナチュラルな目元に見せたいという場合には、
質感を重く見せない単色グラデーションがお勧めです。
単色でグラデーションをつけるのですから、
「塗り方」でグラデーションを付けなければなりません。
ようは丁寧に塗らなければならない、ということです。
ブラシにしてもチップにしても、
必ず「最も濃くつけたい場所」から塗り始めるようにしましょう。
この「最初にブラシやチップを置く箇所」がとても大事です。
そして、途中で何度も、
ブラシやチップにアイシャドウを取り直さないこと。
そうしてしまうと、
結局はまぶた全体に濃くアイシャドウが付き、
グラデーションにならなくなってしまいます。
一度ブラシやチップにアイシャドウを取ったら、
その量でまぶた全体に色を塗っていくように意識してみて下さい。
目の際に最初に乗せ、
そこから少しずつ上へ上へ広げて行くイメージです。
(いわゆるこれが横グラデーションですね。)
** 今回のアンケートで頂いた、その他の質問 **
Q 先生に質問があるのですが、
 先生は美の情報源としてご購読されている雑誌などございますか。
 さしつかえなければお聞きしたいです。
A 定期購読しているのは、ファッションニュースと流行通信です。
 メイク雑誌はほとんど読みません。気が向いた時だけです。
 メイクのトレンドはファッションのトレンドと同じ動きをします。
 メイクはファッションの一部なので、
 ファッションのトレンドが発信される、
 最初の部分を見逃すわけには行きません。
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